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昨年の貿易黒字、36.1%増=2年ぶりプラス−財務省(時事通信)

 財務省が27日発表した2009年の貿易統計速報(通関ベース)によると、輸出額から輸入額を差し引いた貿易収支の黒字は、前年比36.1%増の2兆8078億円となり、2年ぶりに前年水準を上回った。輸出額は33.1%減、輸入額は34.9%減だった。
 同時に発表した09年12月の貿易収支は5453億円の黒字で、金融危機の影響で3222億円の赤字に陥った前年同月から黒字転換した。 

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名護市移設、地元情勢は困難=「普天間」で米次官補と会談−北沢防衛相(時事通信)
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JR阪和線で遮断棒折れ 堺市−三国ケ丘駅間の踏切(産経新聞)

 26日午前7時45分ごろ、堺市堺区中三国ケ丘町のJR阪和線堺市−三国ケ丘駅間の踏切で、遮断棒が折れ曲がっているのを通行人が見つけ、近くの堺市駅の駅員に通報した。駅員が遮断棒を応急処置するまでの間、現場を通過する電車が徐行運転を行い、約15分後に通常速度での運転を再開した。

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<小沢幹事長>稲嶺新市長と会談、「思い受けとめる」(毎日新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長が27日、沖縄県名護市長選で米軍普天間飛行場の名護市への移設に反対を訴えて当選した前市教育長、稲嶺進氏(64)と那覇市内で会談した。

 稲嶺氏は普天間移設について「(名護市)辺野古への移設をやめてほしい」と要請。小沢氏は「名護市民や沖縄県民の思いはしっかり受けとめさせていただく」と答えたという。【三森輝久】

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福島党首の4選決定=社民大会が開幕(時事通信)

 社民党は23日午前、党本部で第12回定期党大会を開き、福島瑞穂党首(消費者・少子化担当相)の無投票4選を正式決定した。同党は、今大会を夏の参院選での党勢拡大に向けた「総決起」の場と位置付け、党の結束を確認したい考え。大会には、連立を組む民主党代表の鳩山由紀夫首相や国民新党代表の亀井静香金融・郵政改革担当相が来賓として出席する。
 党大会に合わせて役員改選が行われる。重野安正幹事長と渕上貞雄副党首兼選挙対策委員長は留任の方向。辻元清美国土交通副大臣が兼任している国対委員長ポストの扱いなどが焦点となる。 

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23日に奈良で若草山焼き 平城遷都1300年祭記念で花火3倍に(産経新聞)

 奈良市の新春を彩る恒例行事、若草山焼きが23日、行われる。今年は平城遷都1300年祭を記念し、山焼き前の花火をグレードアップし、例年の3倍にあたる約600発が打ち上げられる予定で、古都の夜空を鮮やかに焦がす。

 当日午後4時50分、金峯山寺(奈良県吉野町)の山伏が先導する約30人の聖火行列が奈良公園シルクロード交流館を出発し、若草山麓(さんろく)の野上神社のかがり火に点火。山焼きの無事を祈願する祭礼を実施する。

 花火の打ち上げは午後6時から約15分間。秋田県大仙市で昨年8月に行われた「全国花火競技大会」(大曲の花火)の最優秀賞受賞者の作品なども披露される。その後、ホラ貝などの合図で、奈良市消防団(約300人)が約33ヘクタールの草地に一斉に点火する。

 山焼きに先立って、若草山麓会場では同日午後0時半から「鹿せんべい飛ばし大会」や、1300年祭の公式マスコットキャラクター「せんとくん」のダンスなどのイベントが繰り広げられる。

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阪神大震災 難病女性 犠牲の恩師に初めての墓参り(毎日新聞)

 寝たきりの生活を送りながら難病と闘っている神戸市須磨区の小林佐和子さん(30)が17日、阪神大震災(95年1月17日)で亡くなった中学の担任教員、水谷トシ子さん(当時57歳)の墓に初めてお参りする。「一緒に道を開いていこう」。恩師の言葉を励みに高校に進学、卒業した。あれから15年。体の自由は徐々に利かなくなっているが、今も前を向いて毎日を過ごしていることを報告する。【山下貴史】

 小林さんは3歳の時、全身の筋力が衰える難病、進行性脊髄(せきずい)性筋萎縮(いしゅく)症と診断された。小学2年の時に、同市立友生養護学校訪問教育部(わらび学級)に転入したが、寝たきりになり入院先の病院で授業を受けていた。

 同校中学部で担任になったのが水谷さんだった。「最初は怖かった。けれど、親身になってくれる先生だった」。9歳で気管を切開、声を失った小林さんに、水彩画を描く楽しみを教えてくれた。94年春の卒業を記念して小林さんの詩や作文を添えて文集の出版を計画してくれた。「いい本にしましょうね」。そう小林さんに言葉をかけた4日後、震災が発生、倒壊した兵庫県芦屋市の自宅マンションで死亡した。

 恩師の死を聞いた小林さんはショックを受けながらも、「私、負けない。やるだけやってみる」と96年に通学が前提の同校高等部に入学。人工呼吸器をつけたまま週3回、ほとんど休まずに通学した。パソコンの学習は「自由に意思表示ができる」ため楽しく、熱心に取り組んだ。翌97年には自宅用呼吸器を取り入れ約10年間の病院生活を終え、帰宅した。

 20歳の時に高校を卒業。ショッピング、コンサート、東京ディズニーランド……。「普通の女の子」と同じ夢を一つ一つ実現し、自信につながった。

 その一方で、数年前からは口も動かしにくくなった。「先生に何を報告する」。母三千代さんの問いかけに、小林さんは答えた。「今の生活を見てほしい。また会いたい。ありがとう」

 文集「野のゆりのように」は95年9月に完成。収められた水谷さんの「遺稿」(94年10月付)には、こう記されている。「繊細さ、強さ、不自由な外見の中に秘められた豊かな表現力に出会い続けた」

 17日は分骨が眠る神戸市東灘区の霊園に参り、水谷さんが毎週通った教会の礼拝に出席する。

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保育施設の元園長ら書類送検=うつぶせに寝かせ乳児死亡−山形県警(時事通信)

 山形県天童市柏木町の認可外保育施設「みんなのベビーホーム」(閉園)で2007年11月、生後4カ月の女児がうつぶせに寝かされ死亡した事故で、県警捜査1課と天童署は18日、業務上過失致死の疑いで、元園長の女性(71)=同県中山町=と保育士2人を書類送検した。
 3人の送検容疑は、07年11月2日午前9時半〜午後1時15分ごろ、女児を軟らかい敷き布団にうつぶせに寝かせ、窒息死する危険性があったにもかかわらず注意義務を怠り、放置した疑い。
 同課によると、厚労省は認可外保育施設指導監督基準で、0歳児3人に職員1人を配置することを定めているが、事故当時は、同じスペースに寝ている10人の0歳児を保育士2人だけでみていた。保育士は、泣いていた女児を寝かしつけるため、うつぶせに寝かせたという。 

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「若者を惹きつける新聞」テーマに 桃山学院大で実践講座(産経新聞)

 地域や学校と企業を結ぶ実践キャリア教育講座が21日、大阪府和泉市の桃山学院大学で行われ、「若者を惹(ひ)きつける新聞」をテーマに、同大の学生10人が、3グループに分かれて若者目線で取り組んだ紙面案を発表した。

 若者の活字離れが進む中、木村二郎・経営学部教授(58)が指導し、産経新聞朝刊の全ページの中からトップニュースや写真を選び、延べ約20時間かけて新聞1面のコンテ案を作成。政治よりも、ゴルフの石川遼選手やたばこ税といった身近なニュースを選択したり、大胆なイラストで分かりやすく見せるなど、学生ならではのユニークなアイデアが飛び出した。

 「若者同士の日常会話に出やすいニュースこそ読まれると思い選んだ」と経済学部2年の斎藤遥さん(20)。木村教授は「学生の新聞に対する興味がアップしたのでは…」と期待も込めて話した。

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自衛隊輸送機の活用も=ハイチ支援で北沢防衛相(時事通信)

 北沢俊美防衛相は15日午前の記者会見で、大地震の被害を受けたハイチに救援物資を輸送するため、自衛隊のC130輸送機の活用を検討する考えを示した。北沢氏は「演習でC130が(米国の)アリゾナにいるし、フロリダに日本の救援物資が確保してある。それを活用できるか、早急に(政府の緊急調査チームから)報告を受けて措置したい」と述べた。 

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預貯金感覚で「ギフト」ゲット…「株主優待」魅力ある分リスクに注意(産経新聞)

 上場企業の株を一定期間保有すると得られる株主優待。預貯金感覚で株を持つだけで商品や割引券が送られてくる手軽さが受け、人気を集めている。一方で、経営再建中の日本航空のように業績不振や景気の悪化で株価が下がったり、優待内容が変わったりするリスクもあるため、注意が必要だ。(小川真由美)

  [フォト]各社の優待内容が満載、株主優待情報サイト「ネットアイアール」

 ≪食品や外食が人気≫

 東京都武蔵野市のパート従業員の女性(44)は4年前、独身時代の貯金で株主優待を実施する企業の株を購入した。株の売買はほとんどせず、年4回、食品や飲食店の割引券などを受け取っている。女性は「家計が助かるし、有名な会社から物が届く特別感がうれしい」と魅力を話す。

 野村インベスター・リレーションズによると、上場企業約3800社のうち、昨年の9月時点で株主優待制度を実施するのは1019社。食品や外食、サービス業が人気だ。

 主な優待制度をみると、日本マクドナルド(年2回、複数商品の無料引換券)▽ダイドードリンコ(同、3000円相当の自社製品)▽ワタミ(同、6000円分の食事優待券)▽オリエンタルランド(同、施設無料利用の1DAYパスポート)など。多くの企業は数十万円の資金で株主になれ、一定期間株を保有していれば優待を受けられる。

 個人投資家の大半が60代前後の男性。しかし、ここ数年は30〜40代の若い世代や女性で株主優待への関心が高いという。野村インベスター・リレーションズが発行する『知って得する株主優待』は15万部前後の売れ行きで、株主優待への関心の高さがうかがえる。

 優待を実施する企業側にもメリットがある。個人株主の約8割が100株を保有するカゴメ。100株以上で1000円相当、1000株以上で3000円相当の商品を年2回、送付する。郵送代などの費用は数億円かかるものの、株主による同社商品の月間購入額は全世帯平均の100円強に対し、平均1500円前後に上る。長井進執行役員は「売り上げアップと安定経営に株主優待は欠かせない」と話す。

 ≪リスク確認は必須≫

 しかし、投資である以上、経営再建中の日本航空など経営不振で株価が急落すると、優待と配当金を何度か受け取っても収支が見合わない場合もある。経済評論家の木村佳子さんは「収入減や失業のリスクが高い中、損をしても株を持ち続ける余裕があるかを考えて」と呼びかける。

 木村さんのおすすめは子供が好きな商品や、よく使う化粧品や医薬品、鉄道やレジャーなど身近な会社の銘柄。過去3年分の株価の変動や過去に粉飾決算や不祥事がないか確認する。優待が送られる時期を分散すると、1年を通してイベント感覚で楽しめるそうだ。

 木村さんは「株主になるなら家族で経済に関心を持つとか、利益や優待以外の楽しみを見つけてほしい」とアドバイスする。

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